2010年02月28日

次々とサービスが受けられます。

申し込んで数日経ちましたが、

その後の経過を報告しております。

こちらの教材、

と言うより、

e-ラーニング講座受講サービス

(最初は教材だけのものだと思ってました)

についてです。

↓ ↓ ↓


英語学習法:1日30分90日で159の例文を覚えて英語をネイティブ並にする勉強方法(ダウンロード版)


さらに、

その後、

アフターフォローのひとつとして、

フォローメールマガジンを配布しているようで、

補強教材として利用できる

単語集のファイルのダウンロードのお知らせ、

というものが届きました。


ただ、普通のe-ラーニングは受講期限があるものがほとんどですが、

これはおそらく、

サービスを配給する会社や著者の先生が終了せざるを得ない状況になるか(・∀・)

受講したあなたが完全に飽きてしまわない限り(・∀・)

無期限に、付き合える

と思います。

お申し込みはコチラをクリック
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英語学習法:1日30分90日で159の例文を覚えて英語をネイティブ並にする勉強方法(ダウンロード版)

ラベル:英語 学習 教材
posted by 英究人 at 15:40| Comment(0) | 学習経過 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

前の記事の疑問について

前回記事、

この教材を読んで、

その中で、

著者の先生が言っていた

衝撃の事実

として、

学校で習う

「第○文型」などというものに、

こだわっているのは、

日本の英語教育だけであり、

こんなものは

英語を身につけるのに役に立たない、


という情報を

ご紹介しました。

でも、

これを聞いて、

それじゃあ、

「どうやって英語を理解するの

どうやって英語の文章を読むの?」

と疑問に思ったかも知れません。


最初の記事で、

この教材は、

脳の研究に依拠して、

「ネイティブの脳」の働きに近い形で

英語を身に付けさせていく、

スタンス、


のようだ、

とご紹介しました。


もちろん、

私も、

この教材を読んだばかりで、

本当に、

それが合っているかどうかは分かりません。

もう一度教材を読み直してみましたので、

できうる限りご説明します。

たとえば、

英文解釈、

英文を読むに当たって、

著者の先生も、

文の構成要素という視点は無視してるわけではなく、

これが第○文型で、という所からではなく、

動詞に着目して、その動詞の性質を判断することにより、

という形で文章をつかむ、


ということを言われています。

つまり

「英語のネイティブの思考」によれば

英語の「動詞」は、

人間の行為、ものごとの状態を表す、

言葉の「中心」となるものであって、

動詞の性質を理解するスタンスをとることで、

その言葉自体を

根幹から流れる形で理解したり表現できる、


そういう姿勢なのかな、

と思います。

分かりましたか?

合っているかどうかは、

教材を見て

あなたご自身に判断してもらうしかありません。


今の説明で納得できる部分があった、

もしくは関心がもてたのなら、

一緒にこの教材で学んでみましょう。

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ラベル:英語 学習 教材
posted by 英究人 at 12:34| Comment(0) | 学習経過 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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